おれカラ 4



俺の愛機、CT21S

通称ガンダム(爆)・・・・


WGR1



おはようー


???


元気だよー(爆)




そんでもってーいきなり続きからだよー!



(注)わかんなきゃ、HOMEから遡ってよーい。




↓↓↓


いつも行っているところ

もしブランド名が入っているスタンドなら



「タンクローリー」、、、



見てみようかー。


たんくろーりー



一般的に、

後ろまでブランドマークが入ってキレイに塗られている車は

正規仕入れかーーーー。


タンク部分が無色・ロゴ無し・マグネットシールのロゴなどは

ばち業転モノーかーーーー。


・・・激安激戦区ほど多いのかなー?



が、多い。



・・・だろう、、、たぶん、、、、。うん。



そしてー、すべてじゃなくても

その頻度も気にしてみよう。



野鳥の会の皆さんのように忍耐強くウォッチングしてみよー。





いきなり結論:お店ごと入れ比べて燃費計りゃわかるよん。

(早やー)





でも、その『業転』ってなんだろう?


以前マスコミで公となってわりと世間を騒がせたんでー、

また、いろんな書籍でも業界の仕組みや知識本なんかにも

出てきて知っている方も多いと思いますがー、




!いとがんばって調べましたぁー!




正しくは『業者間転売』であり、需給調整を目的とする商品を元売間で

(???)

正規バロメーター取引といったものとは別に、

(???)

大幅な価格差で系列外に販売する、

どっちかと言うとアンダーグラウンド的な取引形態である。

(???)




ようは




元売の余剰在庫の業者間転売品ガソリンの事を


「業転モノ」と言うんだなー。



簡単に言ゃー



「訳あり」な訳だ。



そりゃー、いい。


それならわかった。うん。




だが、いくつか気になる点がある。。。。




業転業者に流れ込んだ各ブランドのガソリンはそこで

混ざってしまうということ。


古き、悪ろきに染まってしまうこと。品質は安定しないのである。

特に、ハイオク。明らかに劣化する。


燃費の悪さに、調子の悪さに何となく気づいて・・・

あのブランドだから入れたのに・・・


問題は看板を背負っている販売店に不透明感を感じているのである。

ブランドなのに何で業転ローリーが入ってんだろう?



各社戦略的な目的としての流通であったり、

需要供給のバランスの確保であれば枠を出ないが、

そこに看板のクオリティーが存在するのならば、

確実に消費者を裏切っているのではないだろうか?



商品の品質の問題もある。農作物だって、水産物だって、

産地だの品種だのある枠を出ない規格はあり、守られているし、

それが信用でしょう。


だが、そのファジーな部分につけ込む業者もいるんだろう。

魅力ありゃ売れるんだから。

表記は見えるものだし、ファジーでも。






だけど、我々には味覚があるんだぞ。






ガソリンスタンドって目に入ってくるのは商標看板や価格だけ。

ルートや地域差による価格の上下はあっても同じ市況ー、

俺っちらは区別はつかん。

ブランドで入る。価格で入る。

おねーちゃんに引きよらされる(爆)




てやんでー!看板やおねーちゃん信じて入るんだよ。




クオリティーの中でお店の特色をもってお客様のニーズをつかむ。

そこに利用したいブランド、利便性、なじみの顔が存在するなら、

価格であれ、サービスであれ、商品であれ、競争が生まれる。

同じ消費者としていとうれしいかぎりである。


例えばお菓子を買いに行く。あるお店は105円、ある店は98円。

同じ商品ならば安いほうが買いであろう。

商標があり、自分で手にとって、見て、味わうこともできる。

そこまで出向く損得やクオリティを自分で判断できるから。





でも看板背負ってたら確実に、やっぱちみ達ー

我々お客さんを騙してるよー!






ふと本屋で読んだ『業界のネタ話』

ガソリンのマージンは3~5円/Lで人件費も出ない状態の中、

特異な商売形態ー。

燃料屋なのに洗車やオイルなどガソリン以外の

収益の補填を余儀なくされていて、大半が赤字経営が続き、

事業撤退も続いている。





・・・そりゃ、おたくらが悪いよ!






もうバブリーな時代は終ったんだよー。





追いやられた特約店が他から仕入れする。

商いとしての背に腹はかえられぬように。

はなからそこを目的の業者もあるだろう。





わかる。だがそこに倫理は存在しなくてはならない。





、、、地下タンクから燃料タンクへ、、、




自分ん家のクルマを給油して、体感で走りが悪くなっただけでなく、

燃費もひどく悪くなっていた。たぶん決めつけてはないはず。

なんか損した気分以上に別の感情がこみ上げてきた。

やたらに入れるのも疑心暗鬼になってくる。


食品問題なんかと一緒だ。もちろん真面目に苦しい商いを

頑張っているお店もいっぱいあるんだから、

一部の商標を偽った強引な安売り?(市況より安値高粗利商品)や

元売直営店や出資会社のぷちイジメー。

それら大を兼ねる名分が末端を結果粗悪にしている。

政治と一緒。中枢が地方を切っている。

合理主義とはそうあるべきものなのであろうか。


足並みは合わんぜよ。


それら「POWER」の重圧と経営の責任が

プレッシャーとなっているのか、つれづれなるままに。。。。


それらがクオリティー、価格をより不透明にする。

俺ら消費者がそれを求めているのだろうか?




真面目に忠義、信念を持っている臣下ほど、

自害に追い込まれる。




まあ、両者の気持ちも踏まえて考えていこう。




カテゴリーがなければ、我々消費者が選択できないし、

真面目に信用第一に商売している企業にとっても競争さえできない。

もともと扱ってる商品が違うんだから。

商標があるから、お客様は信用する。

無印安売なら、お客様はある意味納得して購入する。

同じ土俵の中で特色を持ってお客様のニーズをつかむ。

そこに使いたいブランド、利便性、顔が存在するなら、

価格であれ、サービスであれ、商品であれ、競争が生まれる。

企業の健全な前向きな精神であり、我々消費者としても

わかりやすく喜ばしいことである。


ただ、我々消費者が

わがままが

結果

自らの首を絞めているのも事実である。 





でも、わかり易いのがいいよ。




だったらさー、自分ちのブランドなんだからさー

決算セールとかー、閉店セールとかさー


80%OFFでーーーーー!(爆)


そんな感じで在庫処分価格で出しちゃえよー!


だったら、鮮度・品質そのままなんだからさー。


直営もー特約店もー販売店もー

同じ看板じゃんよー。均等に振り分けちゃえよー


公平な絵図らほどー信頼できるもんじゃいなー。




そして、そんな価格で売ってくださいまし。




でもさー、

安心して、納得して買い物がしたい・・・








ザマスっ。おーほほほほほっーーーーーーーーーー



ぅういーっ、、、


。。。。。。。。。。





ってまたー、今日もー、



酔っ払っ限界かぁー?







(?)zzzzzz






(未完ー?)zzz




???







(爆)




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少し真面目になってみます、、、

かず印(爆)。

Author:かず印(爆)。

まにあ。
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