2くらいから始めるえび飼育 5



えびを飼いたいっ!

KAZ

まぁ、ペット→熱帯魚→かず印から何かを得ようとするのは
難しいけど。。。

かず印のえび道
もう一回おさらいしてみようー


っまた、勝手に始めるよー(爆)




●ダミープラグ(ろ過機)●

前回からの続きー

「節操も無く増え続ける「アダム」らの暴走を

我々、肯定するべき立場であると認識すると

我々は人知を超えた叡智を求めなければならない。」



そしてそれらを司る者。

つまり、管理・指揮統率する者にとっては


心身共に最高のモチベーションと信念を持たねばならない。


今日は己をマインドセットしよう!



ここに「素読」を添付する。



「管理者養○学校」は存じているだろうか?



その餌食になった者はいるだろうか?


心を洗われた者はいるであろうか?


もし、いるのであれば、様々な記憶と思い出と共に


奮い立つ過去の自分を見つける事ができるかもしれない。


今一度、心を新に。頑張れ!  今の自分!


奮い立て!   飛べ!


そう!  できるっ!


★素読★(勝手引用ー)


「押されれば引き、下がれば進み、摩擦を巧みに避けている管理者について言えば、

その戦術はきわめて現実的といえよう。

現実的とはいえるが、問題はいつまでも解決しないというきらいがある。

あなたにとって危険なことは、進めば部下と衝突し、退けば平和だということ。

したがって進む意欲をしだいに喪失してしまうことである。

あなたが注意すべきは指揮統率しなければならないという強烈な意識を持続する

ことである。

そしてあなたに望むものは、部下との摩擦を恐れない指導者の勇気である。

部下の指揮統率を放棄してしまった管理者、

いわゆる民主的オジサン型の管理者について私は言うべき言葉を持たない。

望むのは管理者として自分はまずいことをやっているというという自覚だけは

失わないでほしい。

その自覚をテコにしてできれば大きく旋回していただきたい。

あるいはまた根気よく部下を一人ずつ説得していくのである。

「私が部門の指揮官だ。だから私の指揮に従ってもらいたい!」

この言いにくい言葉を、しかし勇気をふるって口から押し出していくのだ。

部下の拒絶反応にあい、たちまち部下の仲間入りをし、

上司や会社攻撃に走る若武者型の管理者よ。あなたはもっとも同情に値しない。

自分が部下に好かれるに違いないというその甘さ、拒絶反応にあい、

たちまち部下の仲間入りするその無責任さ、部下と一緒に上を攻撃するその卑劣さ。

上を攻撃するのが悪いというのではない。

だが知っておくがよい。

管理者とは管理者であるがゆえに批判される存在であるということを。

おそらくあなたが嘲笑の対象にしている民主的オジサンにしても、

身を隠すことなく矢を受け止め、血を流しているという点で、

あなたよりはるかに優れた存在だということを。

あなたに言いたいのは次のことだ。


弓と矢を捨てなさい。


部下の群れから抜け出して、管理者の居場所まで出てきたまえ。

次に胸をさらし攻撃の矢を受けなさい。

少なくとも管理者であるなら。

管理職を辞する気がないのなら。

矢を受け血を流すようになってから、

あなたにとって問題は始まる。」




真面目に読むほど、真面目に返ってくる。


体を巡る水のように、全てを介す水のように


素直に体の中に入っていく”言葉”である。


これ以上のマインドセットは無い。




弱きものの逃げ場にならぬように。


はけ口にならぬように。


森羅万象の息吹がこの世界を

くもの巣のように張り巡らせているとするなら


己が振り返るひと時の時間を与えてくれたまえ。



そこにテーマは存在するから。




会社も


家族も


友達も


ちみ達も。


えびも。





ららー!




・・・分かり合える!




・・・・




そして自分。




中年よ!


大志を抱け!





(爆)。





(未完)
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少し真面目になってみます、、、

かず印(爆)。

Author:かず印(爆)。

まにあ。
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まにあ。  ( サイトへGO )